2014年12月12日

12年かけてできた羊のマフラーの話しが、ネットから新聞へ!


以前紹介した、ネットで話題を呼んだ
12年かけてできた羊のマフラーの話しが、
新聞紙面に掲載されていました
ほんとに心あったまる和める話題だったので、
新聞記事でもっとたくさんの人に広まるのは嬉しい限りです

12年かけてできた羊のマフラー

それにしても、体が一回り小さくなっている事は見逃していました
あと、体(毛?)は小さくなっていますが、顔はふっくらしましたね 笑
・・・来年の年賀状の「年賀」と書かれている箇所は何のイメージなのかな。
毛糸玉がなくなって・・・?

12年かけてできた羊のマフラー

とじっくり見ていたら、線が編み棒になっている事に気づきました
鍵針と、棒針なんて細やかな心遣い


この秋待望の第3巻が発売され、堂々完結!
クリスマスプレゼントのご用意がまだの方、かなりお勧めです!
  
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posted by kipu at 11:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | ちょっとした郵便雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。いつも楽しんで読んでます。ふみの日の切手の話題から、リンク先の記事に飛んできました。
12年かけて編み上げたマフラーのことは知ってましたが、編み棒のことは初めて知りました。何て素敵な発見!
教えていただき、ありがとうございました。
Posted by るる at 2015年07月25日 20:52
コメントありがとうございます!
羊の編み物の話しは郵便局が公表しましたが、編み棒は自分で見つけないと見逃してしまうんですよね。
ふみの日切手に至っては何の説明もないので、それが逆に宝物を探し当てたかのような発見でした(笑)
最近の切手デザイナーは遊び心があって面白いですよね!
今後も切手やハガキの細部に要注意です(^^
Posted by kipu(管理人) at 2015年07月26日 10:16
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